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7月 — 夏の三大感染症
7月に気をつけたい子どもの病気・ケアの記事です
おすすめ記事(3本)
1
「手のひらと口の中に発疹が……」、手足口病の正しい知識
感染症 · 手足口病の流行期
2
ヘルパンギーナの症状と対処法|高熱とのどの水疱
感染症 · ヘルパンギーナの季節
3
プール熱って何?、アデノウイルスと咽頭結膜熱の全知識
感染症 · プール熱に注意
Vol.39感染症
「手のひらと口の中に発疹が……」、手足口病の正しい知識
手足口病の症状と家庭でのケア
- 手足口病は夏に流行し、5歳以下の乳幼児に多い。ほとんどは軽症で自然治癒する
- 手のひら・足の裏・口の中の発疹が特徴。口内炎が痛くて食べられないことも
6〜12ヶ月・1〜3歳・3〜6歳
読む Vol.40感染症
ヘルパンギーナの症状と対処法|高熱とのどの水疱
高熱とのどの奥の水疱が特徴のヘルパンギーナについて、手足口病との違い、家庭での対処法、登園の目安を小児科医が解説します。
- ヘルパンギーナは夏に流行する「夏かぜ」の代表で、突然の高熱が特徴
- のどの奥(軟口蓋)の水疱が診断のポイント。痛くて食べられないことも
6〜12ヶ月・1〜3歳・3〜6歳
読む Vol.54感染症
プール熱って何?、アデノウイルスと咽頭結膜熱の全知識
アデノウイルス感染症(プール熱・咽頭結膜熱)の症状・治療・出席停止基準
- プール熱(咽頭結膜熱)は高熱・目の充血・喉の痛みの3主徴が特徴
- アデノウイルスはアルコール消毒が効きにくく、石けんでの手洗いが重要
1〜3歳・3〜6歳・6〜12歳
読む